2011-01-30

瓦礫の中で原稿を書き続けます。

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英The Guardian紙の「主要メンバーが死んだけど活動を続けるバンド」記事でTHIN LIZZYとBIG COUNTRYが取り上げられています。BIG COUNTRYはスチュワート・アダムソンが2001年に首吊り自殺したので、THE ALARMのマイク・ピーターズが参加してツアーしています。

BIG COUNTRYの『THE CROSSING』(1983)はバグパイプ風ギター・サウンドもさながら、哀メロも良いです。THE ALARMの『DECLARATION』(1984)もウェールズの土着的メロディとパンクのサジ加減が絶妙でした。どちらもこのまま忘れ去られるにはもったいないバンドだと思います。まあどっちのバンドも未聴アルバムがいっぱいありますが。

そういえばBIG COUNTRYは2001年にカヴァー・アルバム『UNDERCOVER』を出していて(たぶんこれがラスト・アルバム)、何を思ったのか「Paranoid」とか「Don’t Fear The Reaper」とか「I’m Eighteen」とかをレコーディングしています。つい買ってしまったけど、さほど面白いアレンジではなかったです。

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ちょっと前の話ですが、2009年1月にロシアの花屋の店員Yuri Mozhnovと肉屋Maxim Golovatskhikhが16歳のKarina Barduchianたんを殺して食べた事件の、香港のテレビのCG再現映像。メイクしたまま殺して食べたのでしょうか。Karinaたん、”美少女”と報じられていますが、写真によって萌え系だったり微妙だったり。

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プロジェリアっ子TsimFuckisのハルク・ホーガンのまね。

2011-01-28

引っ越し屋さんが見積もりに来ました。細かいもの(本とかCDとか)が雑然と置かれているので見積もりしづらかったとは思いますが、概算を出してくれました。

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AEROSMITHの現時点での最新スタジオ・オリジナル・アルバム『JUST PUSH PLAY』、あまりに商品としてまとまり過ぎてちょっとアレかとは思うのですが、10年経って改めて聴いてみると、ぬるめの湯加減が気分良いですね。輸入盤CDだと安いし。

ところで『TOYS IN THE ATTIC』、20年以上前に図書館で借りてテープに録って何度となく聴いてきたのですが、これまでLPもCDも所有したことがありませんでした。言うまでもなく超名盤だし、そろそろCDを買おうかと思いながらも、全然関係ない『TITAN: IT’S ALL POP!』などを買ってしまったのでした。

2011-01-25

ここで4月に伝説のアーティスト2組が初来日と書きました。ひとつはHAWKWINDですが、もうひとつが日本側の正式発表を待たずして、アーティスト公式サイトで告知されました。20年前に一度流れてしまった来日が遂に実現。今回地方公演はないようですが、東京まで密航しましょう!

あと4月にはCATHEDRALも来日するそうで、すごいことになってきました。

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アンドリュー・ロイド・ウェバー『VARIATIONS』でのゲイリー・ムーア弾きまくり。COLOSSEUM IIによる演奏。これだけ良い画質の映像があるとは。完全版、どこかで落とせないでしょうか。1978年1月21日『The South Bank Show』第2回”Paganini Superstar”で放送。

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代々木八幡→下北沢で打ち合わせ。上々颱風の紅龍さんにご挨拶しました。

パパママ学級

今更ですがYOSHI WADA『EARTH HORNS WITH ELECTRONIC DRONES』アナログ3LPが突然欲しくなりました。2時間45分のアルプスホルン・ドローン、凄そうです。しかし77分のCDヴァージョンですらまだ1回しか通して聴いたことがないのに、2時間45分のLPを何度聴くか判らないので、ここは我慢した方が良いのかも知れません。さらにLPは2009年4月に限定盤で出たので、この期におよんで国内で新品は見つからなさそうです。同時発売された3LP+3CD-Rのボックスは限定50セットなのでさらにハードルが高いです。万が一出回っても、定価(1万3千円)でも買えないのに、プレミア価格になった日には到底手が出ません。でも欲しいです。

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お昼ごはんは金の蟹で。生カニ寿司おいしい

THIN LIZZY: BAD REPUTATION

BBC4でやった特番『THIN LIZZY: BAD REPUTATION』を見ました。60分番組。ウェブ放送は日本では視聴不可になっていますが、串を通せば見れます。

熱心なファンならお馴染みのヒストリーのおさらいですが、いくつか面白い箇所がありました。

スコット・ゴーハムがジョー・エリオットと一緒に「Jailbreak」をリミックスするというシーンで始まって、公式テイクには入っていないフィルの「When I count to three, blast them」という語りを聴くことが出来ます。

ORPHANAGEの「Step In Your Shoes」断片が流れます。あと過去フッテージで、SKID ROW時代のオフショットのゲイリー・ムーアも。髪の毛がボサボサです。

けっこうトニー・ヴィスコンティの談話がフィーチュアされていて、『LIVE AND DANGEROUS』について「ライヴなのは30%で、70%はスタジオで録り直した」と語っています。それに対してブライアン・ダウニーは「少なくともドラムスは100%ライヴだ」、ブライアン・ロバートソンは「俺のギター・パートは全部ライヴだ。ファック・ヴィスコンテイ」と言っています。

今のミッジ・ユーロがスタジオで「The Boys Are Back In Town」をちょっと弾いてみせたりするのも面白いです。

1996年1月にアイルランドRTE-TVでやった特番(『THE ROCKER』としてDVD化)でいろいろ語っていたゲイリー・ムーアは今回は不参加。ジョン・サイクスはこの手の番組に呼ばれたためしがありません。こないだまでフロントマンだったのに。

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同市大西町の児童養護施設「岡崎平和学園」の郵便受けには「デビルマン」名で現金5万5000円入りの封筒があった。「人の世に愛がある 人の世に夢がある その美しいものを守りたいだけ」とエンディング曲の歌詞が書かれていた。 いい話や。

HEAVY METAL GLUE / THE FOOLS / AFTER THE SLUDGE @新大久保アースダム

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HEAVY METAL GLUE

KEN (Gt.) from Marble Sheep

RIE (Ba.) from 不思議なバレッツ-ex.Marble Sheep

KEN ISHIHARA (Dr.) from.kajuzz(三上寛)-ex White Heaven

NEGISHI (Vo.) from Church Of Misery, G.A.T.E.S

HEAVY METAL GLUEはヘヴィ・サイケ・ロック。「Mississippi Queen」と「The Hunter」をやっていました。あと「アルカイダ」という曲も。

AFTER THE SLUDGEは全然スラッジでなく、1曲目が「おならがだいすきー、きみとふたりでー♪」という歌でした。

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ELECTRIC WIZARD『BLACK MASSES』die hard盤LPに付いているポスター、こんなのだそうです。

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2011-01-21

ここで書いた件ですが、HAWKWINDが初来日です。4月9日(土)・10日(日)の両日、川崎クラブチッタ。

1996年3月に来たやつはもちろんHAWKWINDではないので、これが初来日です。

4月はあともうひとつあるかも知れません。

VARIOUS ARTISTS: THE LAST DAZE OF THE UNDERGROUND – DELERIUM RECORDS

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イギリスの今は亡きアンダーグラウンド・サイケ・レーベルDelerium Recordsの追悼コンピレーション『THE LAST DAZE OF THE UNDERGROUND – DELERIUM RECORDS』が2月に出るそうです。1991年から2001年まで出した数々の作品からピックアップ。浮上できたのはPORCUPINE TREEぐらいでしたが、変な独特な味のあるバンドがいて面白いレーベルでした。系列の通販ショップThe Freak Emporiumでも何度か買い物しました。

3枚組でブックレット付きでこの値段とはさすがEsoteric、良い仕事しています。

Disc One

Porcupine Tree – Radioactive Toy (Short Version)

Praise Space Electric – Electric Sensation

On Trial Everything

Treatment – Keep Ahead

Electric Orange – Steal No Egg

Josiah – Gone Like Tomorrow

Kryptashesie – Watching The Sky

Kava Kava Swivel

Wobble Jaggle Jiggle – Thoughts Of The Sky

The Aardvarks – Girl On A Bike

Jeff Tarlton Chimera

Moom – What’s A Little Sunshine?

John Fallon – I Can’t Trust You

Surf Sluts – (Like Wow Wow) She’s A Mau Mau

Reefus Moons And The Suicidal Flowers – Electric Chair

The Beginning – The Ju Ju Man

The Steppes Cornucopia

Jeff Tarlton – Ex-Celeration

Suicidal Flowers – Nothing Man

Disc Two

Dead Flowers – Full Fist

Sons Of Selina – Life Is But

Nova Express – Let The Powers

Nick Riff- Like A Zen Stray

Mandragora – Solstice Song

Boris And His Bolshie Balalaika – Toadstool Soup

Colored Plank – Black Ferris Wheel

Saddar Bazaar – Peacock Angel

Moom – I Can’t Remember The 60si Must Have Been There

Praise Space Electric Movement

Porcupine Tree Signify

Josiah Malpaso

Vex – Heidelberg Speedmaster

Disc Three

Omnia Opera Regeneration

Electric Orange – Electripity Chapter 99

Nine Invisibles Gondwanaland

Zuvuya – Shaman I

Breitband- Der Unterschied (Edit)

Psychomuzak – The Exstasie

Dead Flowers The Elephants Eye Was

Liberation Thru Hearing – The Root Verses

Tangle Edge – Yatantah Part I

Nukli – Spiral Dance

The Spacious Mind – House In The Country

NADJA / Aidan Baker: WHITE NIGHTS / DRONE FIELDS

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NADJA/ Aidan Bakerの『WHITE NIGHTS / DRONE FIELDS』、2枚組DVDがそれぞれ3時間近く、さらに初回特典の2枚組CDがそれぞれ1時間と、合計8時間という大作です。去年12月に到着したのに、未だに完聴できていません。去年CDの方は聴いたのですが、今日ようやくNADJAのDVD『WHITE NIGHTS』を見ました。2007年9月29日、トロントのNuit Blancheフェスティバルでの2時間45分にわたるライヴ演奏に、いろんなイメージ・ヴィジュアル映像を乗せています。NADJAの姿は10秒ぐらいしか出てきません。あとは列車の窓から撮った風景とかサイケな映像とかねぶた祭りとかが延々と映し出されます。ラスト20分はカウンターがカウントダウンしているだけの映像です。音楽面では随所で盛り上がりはあるのですが、さすがにシラフで2時間45分はかなりハードルが高いです。これからエイダン・ベイカーのDVD『DRONE FIELDS』も見るつもりです。2時間58分。さらにハードルが高いです。

初回特典のライヴCDは200セット限定で、既にソールドアウトですが、playmytape.netで無料で聴くことが出来ます。

NADJAとエイダン・ベイカーの作品は彼自身のBroken Spine Productionsストアで購入することが出来ます。

なお拙サイトのNADJAコーナーをちょっと更新しましたので、チェックしていただけると嬉しいです。

NADJA初心者が最初に聴くのにおすすめなのは、やはり『RADIANCE OF SHADOWS』『CORRASION』、あるいはA YEAR OF LIGHTとのスプリット『PRIMITIVE NORTH』だと思います。

日本盤『THAUMOGENESIS + THAUMORADIANCE』も素晴らしい内容で、しかも2枚組でお買い得。現在市場に出回っているものが売り切れたらもう手に入らないので、今のうちに押さえておきましょう。

2011-01-17

ELECTRIC WIZARD『BLACK MASSES』die hard盤LPを発送したというメールが来ました。プリオーダーしたのは去年11月30日ですが、クリスマスの混乱を避けるために発送を遅らせて、さらに大雪で遅れたらしいです。とにかく無事に手元に届くことを祈るばかりです。

THE VENTURES @六本木STB139

去年9月以来、61回目の来日。去年4月に旭日小綬章を受章したベンチャーズ。唯一のオリジナル・メンバー、ドン・ウィルソンは1933年2月生まれなのでもうすぐ78歳です。今回は1935年生まれのノーキー・エドワーズも参加。テケテケギターが胸に突き刺さります。

オープニングは「Walk Don’t Run」。「京都の恋」~「Paint It Black」のメドレーも含め、サイケのフォルムに寄りかかることなく脳内物質がとめどもなく湧き出る恍惚ギター・サウンドが素晴らしいです。

「Hawaii Five-O」のビデオ。かっこいい。今日はやらなかったけど。

1日2回公演の1回め。午後2時開演で、午後3時18分ぐらいに終わりました。

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HungerCityはもうこのまま終わっちゃうのでしょうか。

2011-01-15

ディスクユニオン新宿Heavy Metal館のゲイリー・ムーア中古セールに行ってきました。

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普段ネット通販とかでお小遣いは使い果たしているので、この手のセールには行かないのですが、ゲイリー・ムーア関連CD・レコード・ビデオ・レーザーディスクをまとめて700枚放出!と言われたら、行かないわけにはいきますまい。

で、虎の眼をしながら整理券配布の午前10時ちょい前にお店に行ったら、僕を含め4人しかいませんでした。

そして整理券をゲット!

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開店の午前11時に店内に雪崩れ込み、持っていないブツを探しまくりました。悲しいかなゲイリー・ムーア・ファンを30年近くやっていると、それなりに集めてしまっていて、ショックで倒れるようなアイテムはありませんでした。シン・リジー「リトル・ダーリン」日本盤7″とか、そういうのはなかったです。

しかしかなりのレアアイテムが安価で出ていたと思います。THIN LIZZY『DJ COPY』日本盤が8千円台とか。アメリカ盤ラジオ用12″やラジオ用CDシングル、フランス盤12″もありましたが、どこぞのコレクターがまとめて放出したのでしょうか。比較的どうでもいいCD-Rブートレグもずいぶんありました。

昔だったら3,000円が相場だったアイテムが600円ぐらいで出ていたり、ゲイリー・ムーアのコレクター市場相場が数年前と較べてもずいぶん落ちた印象を受けました。まあ全般的に良心的な価格設定だったと言っておきましょう。

僕は「Back On The Streets」日本盤7″が1,950円だったので押さえました。ストック盤は持っていたのですが、白レーベル見本盤は持っていなかったのでラッキィ。あとは『BACK TO THE BLUES』の”Excerpts From The Forthcoming Album”4曲入りCDとかヨーロッパ盤プロモCDシングル何枚か雑アイテムを押さえました。合計5千円も買わなかったです。

ちょっと予算が浮いたので、トルコ料理のウスキュダルでお昼ごはんを食べました。

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今年の偽THIN LIZZYのライヴ音源、UKツアー全公演をmp3インスタントCDでダウンロード販売するのだそうです。他のバンドもやっていることだけど、彼らの場合だと、やっぱり金が欲しいのね、と色眼鏡で見てしまいます。

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GENOCIDE NIPPONのオフィシャル・ブートレグ『魔導結界 THE RITES』、気がついたらあまり見かけなくなったので、今のうちにと押さえました。これから聴きます。まだRockadromeに在庫がありましたヨロシクデストロイ。

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さらにTHE OCEAN『ANTHROPOCENTRIC』2LPカラー盤と、ZOROASTERのDVD『LIVE AT SMITH’S OLDE BAR 4.05.08』が到着。

『ANTHROPOCENTRIC』は既にCDで聴いていましたが、『HELIOCENTRIC』との二部構成をなす超大作で、神々しいほどに大仰な天空ドゥームが凄いです。

GRANICUS: THIEVES, LIARS, AND TRAITORS

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1973年にアルバム『GRANICUS』をリリースしたのみで消え去ったアメリカのハード・ロック・バンドGRANICUSのセカンド・アルバム『THIEVES, LIARS, AND TRAITORS』が去年末に出たのですが、これがなかなか良いのです。LED ZEPPELIN直撃のハード・ロックで、好き者のあいだでその名を知られていたバンドですが、当時2枚目のアルバムをレコーディングしながらボツになり解散。2009年、その時のトラックに新規にヴォーカルを入れて完成させたのが本作です。前作はロバート・プラントを意識してヴォーカルが苦しそうにハイトーンで歌うのが個性でしたが、歳をとったせいか重みが加わって、腰のある歌声がハードな演奏とマッチ。ボーナス・トラックとして1973年のライヴ音源メドレーが27分にわたり収録されており、モロ「Dazed And Confused」な演奏が楽しいです。

2011-01-14

こないだGK金沢克彦の『元・新日本プロレス』を読んだら片山明の近況が載っていましたが、MOTORHEAD『THE WORLD IS YOURS』に付いているClassic Rock誌増刊にワーゼルの近況がレミーの談話で載っていました。低所得者向けの公営団地に住んでいて、病気で悲惨な状態だそうです。

そういえばこのClassic Rock誌MOTORHEAD増刊、日本の音楽ライターの人で「買った」と言っている人はいても「読んだ」と言う人が見あたりません。レミー命とか言ってもその程度の情熱なのか、それともあの程度の英語も読解できないのか、どっちにしても寂しい限りです。

2011-01-13

唐突ですが思い出話。1996年にEMERSON LAKE & PALMERが来日したときキース・エマーソンにインタビューする機会があって、ELP再結成は金のためだと批判されて困っているみたいな話題になったのですが、エマーソンが「金のことで批判されるのは初めてじゃないよ。60年代、THE NICEをやっていた頃にも、エドガー・ブロートンとかがフリー・コンサートをやり出したせいで、ライヴで金を取るなんて守銭奴め!って罵倒されたんだ」と嘆いていました。それに対して僕が「まあ、エドガー・ブロートンなんてタダでもなきゃ誰も見ませんからね!」と言ったら笑っていましたが、つい言っちゃっただけで、本当はEDGAR BROUGHTON BANDは嫌いではありません。むしろそこそこ好きです。謝罪します。ごめんなさい。

というわけでEDGAR BROUGHTON BANDのHarvest時代のアルバム5枚と未発表ライヴを入れた『THE HARVEST YEARS』を買いました。まだ発送されていません。CD4枚組で2,885円という大盤振る舞い。アルバムの途中でCDを跨いだりするのがネックですが、この値段でこの内容、文句を言ったらバチが当たります。

↓かっこいい写真

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MOTORHEAD『THE WORLD IS YOURS』のClassic Rock誌付きヴァージョンが日本のアマゾンだと4,663円もしますが、UKアマゾンで買うと13.49英ポンドです。1,750円ぐらい。『アンチクライスト』DVD(4.56英ポンド!しかもノーモザイク!)とSAXON『HEAVY METAL THUNDER: THE MOVIE』DVDを一緒に買って、送料を払ってもオツリが来ます。 ←あと海外通販で非課税となるため、もっと安くなります。

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QUEENS OF THE STONE AGEファースト、やっぱり3月に出るんだとか。日本盤はどうなるのでしょうか。

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小田急線沿線でうちあわせ。というかお話を伺いに。